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結局は...

父の日が近づいているので、
父が生きているか死んでいるかもわかっていないこじぃは
母に訪ねてみました

母もわからないらしかったので、母が電話してあたしの電話番号を教えたらしいです

何度か、着信はあったのですが、タイミングが悪く出れずじまい。

母から、何度もメールがありました
『アル中で脳がやられてるらしく、まともな話はできない。
母の職場にまで電話してきた。もう、電話はとるな。』と。

昔から、父のシラフ状態なんて知らないこじぃ。
父がまともな話してるところなんて知らないこじぃ。
そのせいで、いっぱい傷つけられたし、傷ついたけど、
それでも、やっぱ、あたしは電話を取るんだと思う。

次、電話を取って、父の状態を目の当たりにして、
また、迷うんかなとか、傷つくんかなとか思うけど、
それでも、やっぱ、あたしは電話を取るんやと思う。

なんか、母がかわいそうやなぁ。
一生懸命育ててくれたのに、娘はそれでも父を追って...
小学生の頃、父の家に泊まりに行くのが、母に後ろめたかったのに
今は、何故堂々と父が気になるって言えるんかな。
母に対する絶対的な思いが、お互いの間でわかってるからかな?
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